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ストーカーウォーズ

君の唇が「このド低脳」と動くのが怖くて下を向いていた日記
10 febbraio

移転しました

 
 
移転しました。これからはこちらで更新していきます。
更新頻度もかなり上がるので、宜しくお願いします。
05 gennaio

方針

今現在僕はこのブログの重さにほとほと嫌気がさしているのですが、
周囲からは「更新しろ負け犬」という声がちらほらとあがっており、
非常に心苦しい状態となっております。
メールをくれた方、ごめんなさい。
そこで皆様に相談です。
 
移転したいと考えているので、
軽くて使いやすいブログがあったらコメントでもメールでもいいので教えていただけませんか?
(mixiだけは勘弁してください)
それと厚かましいのですがもう一つ、今僕の頭には書きたいと思っているものがいくつかあるのですが、
日記形式では不都合が出そうなので、
できれば本当に簡単なものでいいからサイトが欲しいと考えているのです。
自分でも調べてみたのですが、世の中のサイト運営者が天才にみえてきました。
ホントはもっと簡単な方法あるんちゃうん?というのが正直な気持ちです。
ここで勉強すればいいよ、とか、こんなんあるよ、とか知っていたらこちらも是非教えて下さい。
ご教授いただければ靴をなめます。グリグリして頂いてかまいません。
 
…コメントが一切付かないような気がしてきた。
02 gennaio

あけましておめでとうございます

スペースが重すぎて更新する気が起きなかったよ。
最近これからの事を考えると憂鬱です。
まず学校に通いだすと「回収騒ぎ」をしないといけないし…。
 
 ※回収騒ぎ…テストを目前に控えた状況で、講義ノートを販売していない科目の情報を得るため、
          授業に出席し適当な人に「ノートをコピーさせてください」と頼み込む行為のこと。
          言うのは簡単だが実際に行なうのは難しい。きっとこの行為を「やるのも簡単じゃん」
          思うようになったとき、その人は大切なものを失っているのだろう。
          父よ、母よ、ありし日の私よ。
 
それでも生きていくのは、このブログを読んでる君たちのためかも知れないんだぜ。
(読者の皆さんに必要以上に重いものを背負わせてみました)
なんにせよ今年も宜しく。
21 novembre

平成のブルース

あーやっぱ我慢できんわ。

言うわ。言わせてもらうわ。Say Anything 傷つけあう言葉でも。

 

自惚れないで。自惚れないで下さい。

 

あのな、俺は本当に心から素直な気持ちで言ったんだよ。

「ありがとう。今度あったら飯でもおごるから」って。

手間かけさせたし、おまえには必要ないとは言え、大層なものもらったからな。

本当にありがとうよ。

ところが貰ったもののデータの更新には専用のCDが要ったんだ。

でも俺は礼儀としておまえの電話番号もメッセのアドレスも消してたから、

連絡の取りようがなくて困ってたわけだ。

そんなとき偶然そっちからメッセで話し掛けてくれたもんで、

こりゃ助かった、と。CDもくれないか、って頼んだわな。

そしたら「分かった」って言ってくれたもんだから、

書くの2回目だけど、要するに2回書いて強調したい事なんだけど、

俺は本当に心から素直な気持ちで言ったんだよ。

「ありがとう。今度あったら飯でもおごるから」って。

それをおまえ。

その後の電話非通知でかけてくるておまえ。

それはつまりあれだろ。

俺の素直な感謝の気持ちを、下心と解釈した訳だろ。

あのね、ダメだよそんな事しちゃ。

分かりやすいように客観的に説明してあげような。

「普段バカばっかり言ってる割に憎しみを原動力に生きてる光さんが、

色々嫌なことがあっても、ちゃんと人の恩には報うようにしようと自分を律して、

心から感謝を伝えて、態度で示してみたら、下心だと受け取られました」

哀れー。俺哀れー。

クックロビン専門の殺し屋かおまえは。

ん?この例え元ネタ知らんから分からん?

あぁ、すまん。溢れた。教養が溢れた(往年の2回目)。

要するにあれだ。おまえは俺を魔王にする気か、と。

いくら23でとっくに人格固まってるとは言え、荒んじゃうよ俺は。

今はまだ吉井和哉の「ロックスターの体重は身長-120」という言い付けを守って、

体重58をキープしてる光さんだけど、

誰に誉められなくても自分の誓いを守れる伊達男こと光さんだけど、

こんな目にばっかり遭ってちゃあれだよ、ブクブク太った挙句、悪のボスになっちゃうよ。

太って、黒い服着て、片目がダイヤの黒猫膝にのせて、撫でながら葉巻ふかしちゃうよ。

そんで、部下がなんか人がたくさん不幸になるスイッチを押そうとしながら

「よろしいでしょうか?」って言ったら、

眉一つ動かさず「やれ」って言っちゃうような、そんなのになっちゃうよ。

 

まあぶっちゃけこれが書きたかっただけだから、今日の日記の内容は特に気にしなくていいよ。

自惚れていいよ。女の子は自惚れてるぐらいがカワイイよ。知らんけど。

 

12 novembre

泣き出しそうな空の下でも

かれこれ8年の付き合いになる友人と、久しぶりに電話をした。

僕とは偶然ほんの少し趣味の一致が見られるだけで、

まったく違うタイプの人間と言っていい彼との会話では

「相手が嘘を言っていないという信頼の元で自分の理解できない話を聞く」

という貴重な経験を得る事ができるわけですが(これぞ絆の為せる業でしょう)、

今回はちょっと切なかったかな。

 

彼はよく自分の行動などを挙げた後、

「俺がやっているのだから皆やっている」という旨の発言をするのです。

まあコレ自体は人間は皆自分を基準に考えてしまうものなので、

多少は致し方ないと言えるでしょう。しかしながら以前、

「ピンクローターなどはしょっちゅう使うものである。

むしろ相手が求めてくる場合の方が多いくらいだ」

という主張の後にその発言をしたものですから、

「人の指でなければ微妙なニュアンスは表現できない。

むしろそんな事よりこすりつけたい。我慢ならん」派の僕としては(活字にしてみてわかった。僕は最低だ)、

さすがに見過ごす訳にはいかず否定したのです。

ここでは彼も譲らず物別れとなったのですが

(このあと彼は「ピンクローターにおいてもオキシライド電池の威力は桁違いである。

モーターの回転が違うのだ。相手が言ったのだから間違いない」という主張を続けました。

これは素直に勉強になったと言う他ないでしょう。ありがとう)、

今回の電話で彼がその話を持ち出し、

「今の彼女によれば、偶然に女友達が4人揃った状態でも4人全員がローター経験者だった。

やはり自分が正しかった」

と言い出したのです。

つまり、若いこと以外にあらゆる選考基準を設けずランダムに4人の女性を選んだ状況下で、

全員が「ローター=ローター」であったので、自分の正当性が証明された。

と言ったのです。

 

別にこの議論の結論などはどうでもいいのです。

壊れそうなほど狂いそうなほど切ない夜にはそっと抱きしめたいぐらいどうでもいいのです。

何がローターやねん。

問題はこの後です。

この後彼は、8年間の付き合い、いいですか、8年間の付き合いを経て初めて、僕に

「謝ってほしい」

と謝罪を要求してきたのです。

 

思えば色んなことがありました。

ここに書ける事、書けない事。取り返しのつく事、つかない事。

書けないし取り返しのつかない事の方が多いな。

しかし確実にたった一つだけ言えるのは、この8年間はすべて、

「かけがえのない事」の積み重ねだった。

そう信じている。いや、信じていた。

それなのに、それなのに彼の中では。

ローター問題に8年間の付き合いで初めての「謝ってほしい」発言なんて、

絶対ブタの相手にイカサマで仕込んでおいたロイヤルストレートフラッシュ使うようなもんじゃないのか。

 

…そうかぁ。ピンクローターに負けたかぁ…

 

フッ、とため息をついて目を閉じて、

「悪かったよ」

と言った後僕は、

窓から見える満月に、

目が覚めたらきっと全てを忘れてますように、

と届かない祈りを捧げた。

 

19 ottobre

無題

アクセス履歴を覗いていたら「美少女ロボット」という検索ワードでここに来た人が居たみたいで、 特定のキャラに熱をあげていて、その名前で検索するのなら理解できるけど、 この人は「美少女ロボット」というカテゴリー自体に飢えていたんだなあと思い、 僕は人の業の深さにただ涙しました。
16 ottobre

無題

やーさすがに三年もサボってると教授が何を喋ってるのか分かりませんね。

携帯からの更新だと改行ができないようなのでご容赦下さい。

それにしても、どうして経済学部の授業で「少子化における日本と諸外国の結婚観の違い」みたいな、人の心の傷を開くような話をするのでしょうか。

ここへ来てもやはり自分の「OLは全員できちゃった結婚するぞかし論」の正当性と先進性を改めて認識せざるおえません。

なんだよその合計特殊出生率がどーのとかいう式はよー!

写す気もおきねーよ(シャーペンを握るのすらだるい自分にビックリ)。

ったくこの馬鹿どもが…。ワ、ワイはこんなところにおる人間じゃないんや!(そしてゲーセンへ)

14 settembre

ペガサス幻想

最近行ってないんですが、梅田にあるモンテカルロっていうゲーセンの常連だったとき、
大学サボってゲームして、隣りにある吉野家でご飯を食べるってパターンが多かったんですが(もちろん一人)、
最期に行ったとき新人っぽいおばちゃんがレジを担当していて、僕を含めて4組いた客の会計を全て間違えるという、伊達じゃあない使えなさを発揮してて、
しかも皆「大盛りです」とかって自己申告で訂正してたもんだから、すっかり僕の中では「客の善意で持ってる店NO,1」として定着してるんですけど、
あのおばちゃんまだ働いてるのかなあ。
 
…こ、こんな思い出ばっかりの人生イヤや!
28 agosto

無題

なんと、新バージョンになってから、僕の携帯電話からでも更新できるようになったようです。 とはいえPCで見た場合どう表示されるか分からないので、とりあえず試験的に更新してみます。 今社会人になった友人と会うために電車に揺られているのですが、辛気くさい話はしたくないので、先日仕入れたスズメバチの生態と二ホンミツバチが欧州ミツバチと比べていかに優れているかを、二時間くらいありえないテンションで説きまくろうと思います。
16 agosto

真珠色の革命時代

俺は体育会系が嫌いだから、
「おまえら歯ァくいしばれ」
なんて事は言わない。
だけどちょっと座って欲しい。座って話を聞いて欲しい。性処理は後にして欲しい。
いや、冷静に聞いて欲しいという意味では性処理の後の方が良いかも知れない。
そんなことはどうでもいい。
最近バイト先にも馴染んできてさ、特に男連中とはもう全員と仲良しなわけ。
正確に言えば少なくとも俺はそう思ってるって事。
良い子ばっかりだと思うよ、実際。だけどさ、違うんだよ。違いすぎるの。文化圏が。
細川藤孝と細川ふみえぐらい違うの。
ちょっとさ、電卓もってきてみ?
凄い簡単な足し算だけど、これは大事だから。
小学校6年でしょ、そんで中学が3年、高校も3年、計12年。大学はいらない。週1でしか行ってないから。
とにかく12年だよ。12年間俺は、1年も欠かすことなく、1学期も欠かすことなく、
「学年一のひょうきん者」やってきたわけよ。
ホントにひょうきんなだけで12年間トップで居れると思うかい?
そんなわけはない。そこにはあるのよ。傾き者の悲哀が。人知れない涙が。
小学校時代なんてあれよ?雨の日も風の日も写真とあれば白目を剥き続けて、
あげく修学旅行の後担任に「付き添いの写真屋さんはおまえが全部白目を剥いてたから、
撮った集合写真の中からおまえの黒目の面積が一番大きい写真を選んだんだ」という、
「複数枚撮った集合写真の選考基準は俺の黒目の面積」問題についての説教をえんえん1時間されたからね。
しかも放課後とかじゃなく、授業中。音楽の。
みんな音楽室行ってんのに俺だけ担任に教室で説教されてんの。
担任は叫んだね。時に感情的に、時に理論的に。「白目を剥いちゃ駄目」だと。
クラスの奴らもね、やってるときはキャッキャッ言って笑ってた癖にね、
担任が怒りだしたら「ひーくん(俺)そんなんしたらあかんやん」みたいな空気出すわけ。皆弱いから。
紅に染まったこの俺を、慰める奴は居なかった。
それでも俺は闘う事を辞めようとしなかったね。毎日が「たった一人の最終決戦」だったね。
それなのにあれよ、学級委員に選ばれちゃったからね俺。ひょうきん過ぎて。
今思えばクラスの皆はちょっとおかしくなってたんだろうね。やられてたんだろうね。俺のひょうきんさに。
女の子の方は普通の真面目な優等生が選ばれてただけに、担任の不愉快そうな顔と言ったらなかった。
おまけに、だ。失くしちゃったからね俺。学級委員バッヂ。三日で。
潜在的アナーキズムが有機化しちゃったんだろうなきっと。どうよこの申し子っぷり。
中高時代もやばかったね。何回校長や教育委員長と話したか分からんからね、もう。
しかも共学じゃないよ。男子校。中高一貫の男子校。
そりゃあもう心も体も張って行かなきゃ、とてもトップの座は守れんわけよ。
善意からなのかも知れないけど、管理する立場の人間たちは、何度も俺を殺そうとしたね。俺の個性を殺そうとした。
この偏差値の低い、「毎日がお祭り」男を、なんとか受験向きの人間にしようとしてた。
それでも俺は頂きに立ち続け、毎日笑って手を振ってたね、愚民共に。傷だらけの背中を隠しながら。
もう分かるよね。モノが違うわけよ俺は。時代が時代ならシャレで生類憐れみの令出してる側の人間なわけよ。
そんな俺がね、バイト先の、ハタチそこらのガキのトークで笑えますかってーの。苦痛でしか無いってーの。
オペラ歌手を監禁して、毎日小声でビブラートの練習しかさせてないようなもんだ。
つまり俺は寂しいんだよ。男も女も、オナニーする手があるんなら俺の頭を撫でろ。
04 agosto

HONALOOCHIE BOOGIE

「テストが終わったんだ」
「それはそれは」
「ホント大変だったよ。一回も授業出てないから、初対面の人に『ノートをコピーさせて下さい』って負け犬の顔して頼んだりさ」
「実際負け犬だよ」
「しかも持ち込み許可物が『自筆ノート』とかのテストもあってさ」
「コピーじゃいかんわけね」
「徹夜で写しました」
「最初から授業出てれば…」
「そこはまあプライドとのせめぎあいだよな」
「…はい。もう間違ってる事しか分からないからいいです」
「ノートをA4のプリント一枚にまとめた物だけ持ち込みOKとかね」
「そういうのって、持ち込まないと絶対解けないくらい細かい問題出るもんね」
「背に腹は代えられない。テスト2時間前に、図書館で必死にまとめてたわけだよ」
「2時間前スタートかよ」
「よく間に合ったと思う」
「前日にやっとこうよ」
「いや、バイトを普段通りのシフトで組んでたから」
「優先順位分かった上で間違った方優先するの止めような」
「そこはまあプライド…」
「うん。一生抱えて生きてろ」
「でまあ、ノートをプリントにまとめつつ思うわけね。『プリントに書き込んだのは覚えちゃうから意味ない…でもまとめのあまりを覚えてる時間も無い…』」
「はあ。もうウンコですね」
「そんな そんな当たり前の事に気付いたとき 僕はもう23歳になってたんだ…(遠い目)」
「根本的に描写と内容が噛み合ってない」
「なんか最近はこういう切ないのが人気なんでしょ?ハチクロとか」
「うわあ…」
「単行本全部持ってるくらい好きだけど、実写映画化にはふつふつと殺意が」
「流行になるのが嫌なんだね」
「でもどうしようも無いからね。売れると思ってたし。だからもう波に乗っかってやろうと」
「乗っかろうとして出てきたのが今のかよ」
「とにかく切なかったの。その状況の自分が」
「切ないっていうか、しょっぱいよ」
「大人にならなければ子どものままだと思って二浪したけど、違ったな」
「そうか。今まで聞いた浪人した理由の中で最低だよ」
「ハックルベリーに、さよならを」
「おまえんとこにゃ来てすらないよ」
03 agosto

か、か、か、

亀田勝った~。っていうか勝ってた~。
判定見てテレビの前でずっこけました。
 
ガッツ石松さんのコメント
亀田兄弟は人気があるかもしれないけど、この試合で勝てるのなら、ボクシング界は何をやっているのかと思われる。日本人は立っていれば、チャンピオンになれるの? 全世界のボクシング関係者に見せて、判定してもらえばいい」と首をかしげた。さらに「日本のボクシングはタレント養成所ではない。これがまかり通るなら、僕はボクシング関係の肩書は何もいらない」と怒っていた。
 
…びっくりしすぎてガッツさんIQ上がってるじゃないですか。
22 luglio

うそつき

プロフィールの住んでいる所を東ティモールにしているせいか、

今日もサインインしたとたん、意味不明な名前の人からメンバに追加されていました。

相手のプロフィールを見たんですが、女性ということ以外何も分からない。

書いてある文字が何語なのかすら見当もつきません。

なんだか後に引けなくなってしまったよ。

それにしてもメールも送らずいきなりメンバに追加するとは、

メッセというのはそんなに気軽なものだったのか。

 

ゲーム内の主人公視点のFF12日記をつけようかなあ。なんて事を。テスト中に。

15 luglio

Another world

バイト先の女子高生様がですね、携帯でホームページを作ったと。

嬉しそうに。

BBSに書き込みしてくれと。

僕に。

その子はバイト歴は僕よりずっと先輩で。

凄く礼儀正しく優しい子で。

賢い子だなと思ったりしていて。

僕はその子の笑顔を失うのが怖くて。

知らなくてもいい種類の人間の心もあると思って。

「俺もブログしてるんだよ。一年ぐらい。リンクしようよ」

と言えなかった。

「うんわかった」

とファミコンでも再生可能な言葉しか出てこず。

行ってみた。

画像の熊(クリックで拡大)が僕を出迎えた。間違いない。殺される。

幸い目を合わせられない程ラリっているようなので、

熊をかわしつつ日記を読んでみる。

(以下許されるだろうレベルで部分的に抜粋 は絵文字が文字化けしたものと思われる)


暑L1なあ
今日は朝カラバイトやあ何時入りカわからン
ウドンだ∪教えながら
茶碗蒸∪も作る

 

…なるほど。 

とりあえず学んだこと。

「い」は「L1」

「か」は「カ」

「し」は「U」

 マザー2か。

僕が間違っているのか。

僕の感覚が古いのかも知れない。

と黒坂的ひいケるは思った。(女子高生的名前表記)

…違う!わいは…

黒坂光や!

黒坂的ひいケるじゃない!

 

…いやきっとコレが面白いだよ。

トレンドなんだって。センス良いんだきっと。

名字に「的」ってつけて名前変な活用してやるんだよ。

よく考えたら面白いはずだ。感覚若いもん俺。ちゃんと見てみよう。

黒坂的ひいケる

黒坂的ひいケる

…あ、なんか「黒」って漢字見たこと無いような気がしてきた…(未視感)

13 luglio

青空

神様に賄賂を贈り 天国へのパスポートを ねだるなんて 本気なのか
 
ヒロト、マーシー、俺は単位が貰えるなら教授に賄賂を贈っても良いと思うような人間になっちゃったよ…
 
もう猥談してる途中に周りの「えっ!?」ていう顔を見てから
「あ~俺ちょっと汚い事言っちゃったんだ…」って気付くような生活はイヤだ!ってか意外と皆モラリストなんだね。