Profilo di 黒坂光ストーカーウォーズBlogElenchi Strumenti Guida

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22 luglio

うそつき

プロフィールの住んでいる所を東ティモールにしているせいか、

今日もサインインしたとたん、意味不明な名前の人からメンバに追加されていました。

相手のプロフィールを見たんですが、女性ということ以外何も分からない。

書いてある文字が何語なのかすら見当もつきません。

なんだか後に引けなくなってしまったよ。

それにしてもメールも送らずいきなりメンバに追加するとは、

メッセというのはそんなに気軽なものだったのか。

 

ゲーム内の主人公視点のFF12日記をつけようかなあ。なんて事を。テスト中に。

15 luglio

Another world

バイト先の女子高生様がですね、携帯でホームページを作ったと。

嬉しそうに。

BBSに書き込みしてくれと。

僕に。

その子はバイト歴は僕よりずっと先輩で。

凄く礼儀正しく優しい子で。

賢い子だなと思ったりしていて。

僕はその子の笑顔を失うのが怖くて。

知らなくてもいい種類の人間の心もあると思って。

「俺もブログしてるんだよ。一年ぐらい。リンクしようよ」

と言えなかった。

「うんわかった」

とファミコンでも再生可能な言葉しか出てこず。

行ってみた。

画像の熊(クリックで拡大)が僕を出迎えた。間違いない。殺される。

幸い目を合わせられない程ラリっているようなので、

熊をかわしつつ日記を読んでみる。

(以下許されるだろうレベルで部分的に抜粋 は絵文字が文字化けしたものと思われる)


暑L1なあ
今日は朝カラバイトやあ何時入りカわからン
ウドンだ∪教えながら
茶碗蒸∪も作る

 

…なるほど。 

とりあえず学んだこと。

「い」は「L1」

「か」は「カ」

「し」は「U」

 マザー2か。

僕が間違っているのか。

僕の感覚が古いのかも知れない。

と黒坂的ひいケるは思った。(女子高生的名前表記)

…違う!わいは…

黒坂光や!

黒坂的ひいケるじゃない!

 

…いやきっとコレが面白いだよ。

トレンドなんだって。センス良いんだきっと。

名字に「的」ってつけて名前変な活用してやるんだよ。

よく考えたら面白いはずだ。感覚若いもん俺。ちゃんと見てみよう。

黒坂的ひいケる

黒坂的ひいケる

…あ、なんか「黒」って漢字見たこと無いような気がしてきた…(未視感)

13 luglio

青空

神様に賄賂を贈り 天国へのパスポートを ねだるなんて 本気なのか
 
ヒロト、マーシー、俺は単位が貰えるなら教授に賄賂を贈っても良いと思うような人間になっちゃったよ…
 
もう猥談してる途中に周りの「えっ!?」ていう顔を見てから
「あ~俺ちょっと汚い事言っちゃったんだ…」って気付くような生活はイヤだ!ってか意外と皆モラリストなんだね。
 
06 luglio

きょ、今日、帰ってきて、メッセンジャーにサインインしたら、誰かが僕のことメンバーに追加したって出たんだ。

で、とりあえず受諾して、オンラインなのも全部通知するってOKボタンクリックしたんだ。

そしたらなんともう一人いたんだ。怖かったけどこれもOKしたんだ。

しかも2人ともオンラインで、名前とか訳わかんなかったからプロフィール見てみたんだ。

なんか2人とも出身地「napoli」って書いてるんだ。多分これナポリだと思う。うん。

一人なんかあからさまにブロンドなんだ。イタリア語…かなんかだと思う。

あとは読めない。ブログには「VOGLIO BENE?? 」とか書いてるんだ。なにがなのか分かんないよ…

恐ろしいことに2人とも16歳なんだって。プロフィールから察するにどうも友達っぽい。

自分達から登録しといて話掛けてこないし…。

な、なんなんだよう!お兄さんは日本語しかできない変態だぞ!

チャットの表示アイコンが思いっきり力んでる照英のアップなのがびっくりしたのかも知れない。

高見盛に戻しておこうかな。

追憶のマーメイド

もしかしてそろそろストーカーウォーズ一周年じゃないかしら?

あと一週間ぐらいあったかな?まーいいや。

この一年を振り返ってみて、ここ程長州小力をプッシュしたブログもなかろうかと思うんですが

(「そんな記事無かったよ」と思った方、行間を読んで下さい)、

だってお腹が揺れてるだけで面白いんだもん。関西ローカルでしょうけどラウンド1のCMもひどかった。

長生きしてほしいです。

一周年記念のファンファーレ代わりなのか北朝鮮もミサイルを7発ばかり打ち上げてくれました。粋な事を。

                    (バイトに行って帰ってきました)

今読み返してたんですが、ぴったり7月6日、今日ですね。一周年です。わー。

読み返した感想は…。

とにかく日記としての機能してなさがヒドすぎる。

普通は「この日はこんな事があったんだよな~」とか書いた本人なんだから思い出しそうなもんですが、

何も思い出せない。「特に変化の無い一年でした」。わお、一行でまとめられる!

そんなことよりも、「この頃にコメントくれてた人はどうしてるんだろ…」なんて切ない気持ちになりました。

わりと極端なブログなんで、人によっては気に入ってても途中で嫌いになることもあるんだろうなあ…

と、人並みに落ち込みます。(そんな権利はない)

僕、気をつけてるからそこまでひどい中傷は無いハズなんたけどな…(上目遣い)

 

下ネタが過半数の記事に含まれるのはまあ許容範囲として…(ボーダー8割)。

本音にしてもOLは全員できちゃった結婚しろ発言がマズかったかな…。

いや、HIVは陰性なのにクラミジア「不明」と書いたのがリアルすぎて引かれたか。

自分の分身と会話してるのはイタ過ぎたのか?

もしくは、ハゲとデブをいじり過ぎたのかも…。

まさか、レンジファンだったのか!?

 

…それじゃーしょうがねえな。

これからもよろしくお願いします。愛してます。

03 luglio

forbidden lover

いよいよもって限界なので正直に言ってしまいますが、僕は今年23歳になります。

が、まだ大学生です。院生?違います。3回生です(cool!)。

狂おしいほどに行ってないので未だに教室の場所がわかりませんが、

今回はゼミなるクソの集まりの話でも。

僕の通っている大学は名前こそ結構売れているものの、

通ってみるとあらびっくり、クソ大学ですから(僕の人生がどうなるか、それはまた、別のおはなし。)、

当然生徒のレベルは僕の目から見てすらウンコチンコマンコです。

そこのゼミ(少人数で一つの事を学んだりするんだそうです)ともなればそれはもう、

毎週毎週律儀に「こんなとこに学費払うの意味あるんやろか…」と僕を悩ませてくれます。

そんなゼミでは毎週発表というものがありまして。

その週あたっている人が全員共通で持っているテキストから自分の担当するページを分析し、

自分なりにまとめて、全員に配るレポートを作成し、授業中に全員の前で発表するというものです。

ある日、その週を担当していた女の発表がそれはもうヒドかったんです。

その子は普段からやたらプライドだけは高そうな立ち振るまいなのに、授業中は携帯をいじくりまわし、

金融関係の仕事に就きたいと言う割に、日銀などに勤めたり海外でも活動していた教授が話し掛けても、

一度授業態度を注意されたのを根に持っているのでしょう、

一切目を合わせず返事もロクにしないようなクルクルパーな女なのです。

そんな授業態度から分かるように、自分よりは百倍賢いことは間違いない教授を見下しているようで、

以前から僕はいけ好かなかったんですが(そんな子でも誠実にアドバイスしたりする教授が見ていて本当に可哀想)、

そのクルクルパーの発表内容たるや荒唐無稽ここに極まれりで、

なんと自分が担当しているページ内の文章を部分部分そのまま繋ぎ合わせてレポートを作成し、

発表そのものに至ってはテキストをそのまま読むだけ!

10ページ以上あるもんだからいつ読み終わるか分かんない。

いくら年下とは言えこれはヒドイと思いました。

 

※最初に書いてあるように、光さんは禁断の時間魔法「ロニン」(日本語表記「浪人」)を二度も唱えているため、

同級生が年下だったり、高校の後輩が先輩だったりします。なんですかあなたたちその目は。

 

クルクルパーも流石にそれに気付いたのか、途中から超早口。

超早口でテキストを10ページ読もうとするクルクルパー。苦笑いの教授。

さすがにダメだと思ったのか教授がやさしく諭します。

「あの、○○さん、発表って言うのは、もうちょっとこう、ただテキストを読むだけではなくて、自分の言葉でね」

それに対するクルクルパーの答えが、それはそれは不愉快そうに教授をにらみつけて

「ときどき混ぜてます!」

ときどき混ぜてますか。あー左様ですか。ときどき混ぜてはる方でしたか。

そういえば文末が「~している」から「~しています」とかに変わっていた気がする。

変わっていた気がします。

まあ上級テクだよね「ときどき混ぜる」。これマスターすりゃ大丈夫さ。

教授にらみつけて言えるさ。「ときどき混ぜてます!」ってな。

長い人生ときどき混ぜることもあらあな。

正直ずっと思ってたよ。こいつらバカばっかりだなって。俺が言うのもなんだけどな。

「小学生に毛の生えたレベルだな」

そう思ってたよ。

ところがどっこい、おまえは俺の想像以上さ。

毛すら生えてない。クルクルパイパンだよ。おまえはクルクルパイパンさ。

とんだロックンロールだ。俺は圧倒された。

 

そんな学校に僕は明日も通います。